バラエティ番組

マツコの知らない世界【昭和ポップス】高橋昌太郎とさにーのおすすめ曲は?

a0c8def20eb089720c16708925bfdaf7 - マツコの知らない世界【昭和ポップス】高橋昌太郎とさにーのおすすめ曲は?

4月28日火曜日のマツコの知らない世界「昭和ポップスの世界」に高橋昌太郎とさにーが登場します。

70〜80年代ポップスを愛する20代として登場する高橋昌太郎とさにーのプロフィールや2人がおすすめの昭和ポップスなどご紹介していきましょう!

ちなみにマツコの知らない世界の放送終了後や公式HPでも「見放題!独占配信中」とParavi推しで宣伝しています。

TBS・テレビ東京・WOWOWの3社が提携した動画配信サービスであるParaviは、月額1,017円(税込)で観れて初回登録でまずは2週間無料になっています。

もちろん無料期間中でもマツコの知らない世界が見れるようになっているし、有料になる前に解約しても料金はかかりません。

Paraviでは過去の動画や見逃してしまった動画を公式で安心に見れて、月額料金内でほとんどのコンテンツを見る事ができます。

ぜひこの機会にお試し登録してみてください↓

▶今すぐParaviに登録して
マツコの知らない世界を見る

昭和ポップスとは?

フォークソングがヒットを飛ばし、ピンク・レディーが席巻したり、日本語のロックが生まれ、松田聖子がアイドルとしての地位を築き上げた・・その時代が魅力的だとか。

昭和の中でも、日本独自のポップスが生まれ始めた60年代後半から始まり、90年代のバンドブームに入るまでの、洋楽の要素を融合した「ポップス」が中心だった時代の音楽のことを、「昭和ポップス」と定義付けています。

高橋昌太郎のプロフィール

 

この投稿をInstagramで見る

 

高橋昌太郎@the reverblue project(@thereverblueproject)がシェアした投稿

高橋昌太郎は、平成3年生まれの29歳です。

詳細なプロフィールはわかりませんでしたが、昭和ポップス研究家と「the reverblue project」というソングライターデュオとして活動しています。

市川市や高輪台あたりでライブを開催しているとか。

高橋昌太郎のinstagramには、ドラゴンクエストの作曲で有名なすぎやまこういち先生と一緒に撮った写真がありました。

 

この投稿をInstagramで見る

 

高橋昌太郎@the reverblue project(@thereverblueproject)がシェアした投稿

また、今回のマツコの知らない世界への出演のため、YouTubeにあがっている「夜のヒットスタジオ」を観て勉強しているとか。

さにーのプロフィール

さにーは、平成4年生まれの28歳です。

詳細なプロフィールは不明でしたが、中学の頃の放送委員では「尾崎豊」の曲を流し、高校に入ると徳永英明にハマり、修学旅行の夜の大部屋では「嫁に来ないか」を猛練習していて、昭和ポップスにハマる兆候はあったとか。

学生時代の21歳の頃、YouTubeで初めて中森明菜の「十戒」を聞き、カミナリに打たれるかのごとき衝撃を受け、気づけば70〜80年代のヒット曲にどハマりしていたとか。

現在はWeb制作やライティングの仕事をしていて、さにーのHP「昭和ポップスの世界」を通じてラジオやイベントなどのメディアの仕事も増えているそうです。

おすすめの昭和ポップス5選

それでは、おすすめの昭和ポップスをご紹介していきましょう!

1. 寺尾聡「ルビーの指環」

今や国民的大御所俳優である寺尾聡の1981年の大ヒット曲です。

「くもり硝子の向こうは風の街」から始まるイントロもとてもかっこいいですね。

「ルビーの指輪」は誤記であるとか。

2. 松田聖子「チェリーブラッサム」

1981年に発売された財津和夫作曲の春の曲です。

「何もかも目覚めてく新しい私」という爽やかなイントロから始まるアイドルらしい曲です。

まさにこれから不動のアイドルの地位を築いていくという、誰も寄せ付けない疾走感を感じる曲だとか。

3. 中森明菜「ミ・アモーレ」

1985年に発売された中森明菜のレコード大賞受賞曲です。

異国間あふれる世界観を見事に表現していて、名実ともにアーティストになった代表曲だとか!

 

この投稿をInstagramで見る

 

さにー@昭和ポップスの世界(@syowa_suki)がシェアした投稿

4. 光GENJI「パラダイス銀河」

1988年に発売されたレコード大賞受賞曲です。

「ようこそ、ここへ」のイントロからワクワクさせられるファンタジー感たっぷりの曲です。

 

この投稿をInstagramで見る

 

さにー@昭和ポップスの世界(@syowa_suki)がシェアした投稿

5. 尾崎紀世彦「また逢う日まで」

1971年にレコード大賞を受賞した曲です。

「また逢う日まで」から始まるイントロで、高らかな歌声に魅了されます。

 

この投稿をInstagramで見る

 

さにー@昭和ポップスの世界(@syowa_suki)がシェアした投稿

まとめ

 

この投稿をInstagramで見る

 

さにー@昭和ポップスの世界(@syowa_suki)がシェアした投稿

4月28日放送では、1989年に幕を閉じた「ザ・ベストテン」も復活し!?イントロベストテンを行う予告映像もありました。

どんな懐かしい昭和ポップスが聞けるのか、今から楽しみですね!

ちなみにマツコの知らない世界の放送終了後や公式HPでも「見放題!独占配信中」とParavi推しで宣伝しています。

TBS・テレビ東京・WOWOWの3社が提携した動画配信サービスであるParaviは、月額1,017円(税込)で観れて初回登録でまずは2週間無料になっています。

もちろん無料期間中でもマツコの知らない世界が見れるようになっているし、有料になる前に解約しても料金はかかりません。

Paraviでは過去の動画や見逃してしまった動画を公式で安心に見れて、月額料金内でほとんどのコンテンツを見る事ができます。

ぜひこの機会にお試し登録してみてください↓

▶今すぐParaviに登録して
マツコの知らない世界を見る